各項目にチェックを入れて送信して下さい。後ほどお見積もりをお知らせします。なおピンバッジの仕様が決定している場合は「くわしい見積もり」をご利用ください。
ご希望される製造法にチェックを入れて下さい。
デザインに沿って金属板(真鍮や鉄)に凹凸をつけ、凹部に塗料を入れ、凸部にメッキを施して仕上げる製造法です。セミハードエナメルは、塗料とメッキの高さがほぼ同じになり、伝統技法である七宝焼のような仕上がりになります。現在最も一般的で、社章やノベルティ等あらゆる用途に活用されています。
塗料面がメッキの高さより低くなるのが特長です。スタンプもセミハードエナメル同様に金属板に凹凸をつけて作りますが、塗料面がメッキの高さより低くなるのが特長です。この凹凸感が、ピンバッジを立体的で軽快なイメージに仕上げます。昔からあるこの製造法は、人とは違うバッジをお望みの方にお勧めの製造法といえるでしょう。
スタンプの表面に透明なエポキシ樹脂をコーティングする製造法です。コーティングをするとバッジの凹凸感は失われますが、塗料面をキズから保護することができ、またバッジの質感を高めることができます。
色を入れないピンバッジを作るなら、こちらをお選び下さい。通常、凸部に光沢のあるメッキ、凹部には砂面加工(サンドブラスティング)を施して光沢感を抑え、バッジの立体感を強調します。なおメッキや凹部のテクスチャーに様々な手法をご用意しています。
金属板をプレスせずに、印刷でバッジを作る製造法です。オフセット印刷はポスター等で利用される印刷方式で、写真やグラデーションのあるバッジに向いています。このバッジではオレンジ色の部分がグラデーションとなっています。なお印刷ピンはどの製造法においても印刷面を保護するために、エポキシ樹脂をコーティングします。
使用する色数が3色以下ならシルク印刷がお勧めです。シルク印刷は1色毎に版代がかかるため、5色を超えると版代はオフセット印刷よりも高くなるため、安価のバッジをお望みの場合はオフセット印刷をお選び下さい。なおこのバッジの色数は3色(白・青・緑)です。またグラデーションの表現はできません。
プリクラバッジは100個以下の少量生産に対応して弊社が独自に開発したピンバッジ。その特長は他の印刷ピンにはない質感の高さにあり、多くのお客さまからリピートをいただいています。なおプリクラバッジのご注文は以下をクリックして下さい。
金属の部分に施すメッキの種類を選んで下さい。
※ メッキの種類はニッケルやゴールドの他にも色々あります メッキ種類
バッジの裏に取り付ける留め金を選んで下さい。
※ 留め金の種類は他にもあります 留め金種類
バッジのサイズはタテもしくはヨコの長い方で計測します。
4色まで同一料金です。5色以上は1色増える毎に単価が少し上がります。
※ オフセット印刷はグラデーションが可能なため色数の制限はありません。※ シルク印刷は色数によって版代が異なります。3色以下なら版代は1色減る毎に安く、5色以上は1色増える毎に版代は高くなります。
※ セミハードエナメルやスタンプでは、素材を真鍮から鉄に変更します。※ オフセットやシルク印刷では、メッキなしの素材をステンレスからアルミに変更します。
1か月少々
※ プリクラバッジの納期は2週間からとなります。※ お急ぎの方はご相談下さい。
デザインを送付される場合は、以下の「ファイルを選択」より画像ファイルを選んでください。
銀行振込・クレジットカード・ペイジーの3種類をご用意しています。
※ 必須項目は必ず記入してください。
郵便番号 ハイフンなしでお願いします。
※ 質問・ご要望などがありましたらお知らせ下さい。